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News
お知らせ
読売新聞 新年特集に代表・菅野が掲載されました
新年の読売新聞特集「別府八湯独立宣言から30年」にて、 弊社代表・菅野静が紹介されました。 記事では、別府八湯それぞれの個性を磨く歩みとともに、 湯治文化に魅せられ、 鉄輪で湯治宿を営む移住者としてコメントが掲載されています。 ▶ 記事はこちら https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260101-GYS1T00080/
1月14日
共同通信配信の記事が複数の地方紙に掲載されました
昨年、 湯治ぐらし株式会社 が運営する 湯治を暮らしに取り入れたシェアハウスの取り組みについて、 共同通信 様に取材していただきました。 本記事は、 新年の特集記事 として、 以下の地方紙の紙面に掲載されました。 秋田魁新報(2026年1月4日) 山形新聞(2026年1月5日) 千葉日報(2026年1月3日) 静岡新聞(2026年1月3日) 高知新聞(2026年1月3日) 佐賀新聞(2026年1月3日) 温泉のある暮らしや、湯治を現代のライフスタイルとして捉え直す取り組みについて、 全国各地の読者の皆さまにご紹介いただきました。 共同通信様ならびに、各新聞社の皆さまに心より御礼申し上げます。 内覧・お問い合わせなど、ご興味のある方はぜひご連絡ください。 contact@toji-gurashi.jp
1月7日


【小寒】寒の入り。冷えた体を温め、寒い冬を前向きに楽しみましょう♪
皆様、こんにちは。七日一巡りです。 新年を迎え、「小寒(しょうかん)」を迎えました。 この日から節分までの約1ヶ月間は「寒の内」と呼ばれ、 一年で最も寒さが厳しい時期となります。 冷え込みが一層厳しくなるこの時期、皆様の体調はいかがでしょうか? 小寒は、冬の寒さが本格化する「寒の入り」として知られています。 この時期は、お正月休みで日々のリズムやペースが崩れる人も多く、 冷えによる血行不良や免疫力の低下が起こりやすいため、 風邪やインフルエンザなどの感染症に注意が必要です。 また、年末からの疲れが出やすい時期でもありますので、 より良い楽しい1年のスタートを切るためにも 心身を労わるケアが大切です。 この時期のセルフケア: ● 胃腸を休める「七草粥」: 1月7日の「人日の節句」には、七草粥を食べる風習があります。 お正月のご馳走で疲れた胃腸を癒し、無病息災を願うこの伝統食は、 体を内側から整えるのに最適です。 ● 小豆粥: 米と小豆を一緒に炊き込んだ小豆粥は1月15日「小正月」に食べる伝統的な行事食です。 小豆の赤い色には魔除けや邪気を払う
1月5日
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