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お知らせ


【雨水】雪が雨に変わり、春の兆しが芽吹く頃。少し先の未来への計画と心身の春支度をはじめませんか?
皆様、こんにちは。七日一巡りです。 立春を過ぎ、2月19日からは二十四節気の「雨水(うすい)」を迎えました。 厳しい冬が和らぎ、暖かい陽気になり、降る雪が雨へと変わり雪解けが始まる頃、 山に積もった雪も溶け、田畑や大地を潤し昔から農耕の準備を始める目安とされてきました。 体感的にはまだまだ寒い日もありますが、、日差しに柔らかさが増し、 草木が芽吹き始め、梅の花は見ごろを迎え春の訪れを少しずつ感じられる季節になりました。 寒い日と暖かい日を繰り返しながら本格的な春へ向かっていくこの寒暖差が大きい時期は、 心身のバランスを崩しやすい傾向があるとされています。 しかし、「雨水」は新しい物事をスタートさせるのに絶好の時期でもあります。 この時期にしっかりと計画を立て、心身の準備を整えることで、健やかな未来へと繋がります。 この時期の風習とセルフケア: ● 雛人形を飾る: 3月の桃の節句に向けて雛人形はだいたい一か月前の立春から2月中旬ころまでに飾りはじめるのが習わしです。雛人形はもともと身にふりかかる厄を人形に託して川(水)に流すものだっ
2月19日
「ノジュール」2026年2月号に七日一巡りが掲載されました
JTBパブリッシング発行 50歳からの旅と暮らし発見マガジン「ノジュール」2026年2月号の特集 『疲れを手離し、身体も心も蘇る 癒しの現代湯治』にて、 「七日一巡り」が掲載されました。 本特集(全12ページ)では、 現代における湯治の意義や実践法、全国の湯治宿の取り組みが紹介されており、 弊社代表・菅野が監修を務めさせていただきました。 誌面では、湯治の基礎知識や現代のライフスタイルに合った過ごし方、 全国のおすすめ湯治宿7選などが紹介されています。 また、七日一巡りにも取材にお越しいただき、 実際の滞在を通して湯治を体験していただきました。 ぜひお手に取ってご覧ください。 詳細はコチラ↓から https://nodule.jp/info/ex20260202/
2月13日


「テディベアくんの ちいさなカフェ」 APU学生団体 Lifeline 期間限定ポップアップカフェ (2/11-2/14開催)
このたび、APUの学生団体Lifeline(ライフライン)による期間限定ポップアップカフェ 「テディベアくんの ちいさなカフェ」 がスクランブルベップにオープンします。 本企画は、児童養護施設で暮らす子どもたちへの支援を、 ゆっくりと長く続けていくための最初の一歩として立ち上げられました。 「日常の延長にある、やさしい体験」を入り口に、 来場者の方が自然と児童福祉や社会課題に関心を持つきっかけをつくることを目的としています。 カフェでは、クラフトコーラや抹茶ラテ、チャイ、ホットチョコレートなど、 心と体をあたためるドリンクをご用意。 それぞれのドリンクには物語性のある名前が付けられており、 まるで絵本の世界に入り込んだような時間をお楽しみいただけます。 また、会場内では Lifeline の活動紹介や、 児童福祉に関する小さなメッセージ展示も行います。 【開催概要】 📍 スクランブル別府(別府市井田4組・鉄輪) 🗓 2月11日(水・祝)〜15日(日) ⏰ 11:00–16:00 🚶 鉄輪バス停より徒歩3分 【ドリンクメニュー】 ・スパイス・
2月9日
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