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News
お知らせ
「旅の手帖」2026年2月号に「七日一巡り」が掲載されました
このたび、月刊誌『旅の手帖』2026年2月号 大特集「ぴったりのお湯を見つけよう からだにいい温泉」内の 「体も心も満たされるリトリート温泉旅」にて、 別府温泉・湯治リトリート 「七日一巡り」 をご紹介いただきました。 本特集は、泉質や効能を知り、 “自分に合う温泉” “自分に効く温泉”を選ぶという視点から、 温泉の魅力を深く掘り下げた内容となっており、 温泉を深く知る方々の寄稿も多数掲載されています。 『旅の手帖』2026年2月号は、全国の書店で販売中。 七日一巡りの館内にも設置しております。 ご滞在の際は、ぜひお手に取ってご覧ください。 旅の手帖 https://www.kotsu.co.jp/products/tabi/
7 時間前


【大寒・冬土用】一年で最も寒い時期。「心はずむ春」に向けて整える期間。
皆様、こんにちは。七日一巡りです。 暦の上では、1月20日から「大寒(だいかん)」を迎えます。 二十四節気最後の節目です。 自然界では静かに次の春の準備を進めています。 「心はずむ春」に向けて、暦と共に楽しく整える、暮らし方や養生など季節のお便りをお届けします。 「大寒」は、ひとつ前の暦「小寒」と合わせて「寒の内(かんのうち)」と呼ばれ、 一年でもっとも寒い季節として<寒中見舞い>を贈り合う習慣が古くから行われてきました。 この時期に仕込む、味噌や醤油、酒などの「寒仕込み」は伝統的な製法です。 また、1月17日からは「冬の土用」期間を迎えています。 土用と聞くと夏の「土用の丑の日」が有名ですが、年4回季節の変わり目に訪れる、 次の季節を迎えるための準備期間です。 冬土用は立春(2月4日)の直前約18日間、今年は1月17日(土)~2月3日(火)まで続きます。 土用は一番その季節を感じられる時期ですが、季節の変わり目ならではの不調も出やすいのも特徴です。 冬から春へと次の季節を迎える前の身体と心の準備期間。 冬土用は「無理をしない」こ
2 日前


2026年2月より、七日一巡りに新しい滞在プランが登場します
七日一巡りでは、季節とともに歩む暮らしをご提案しています。春夏秋冬、暦の変化を感じながら自分の身体とこころに耳を傾け、ふっと息を吐き本当の自分に戻る、そんな体験ができる2泊3日のプランを4種類ご用意いたしました。 これらのプランは季節により体験出来る内容が変わります。 七日一巡りでは旧暦の季節の分け方を大切にしています。春夏秋冬をそれぞれ下記期間で設定し、それぞれのメインテーマに沿ったプラン内容をご提供してまいります。 ---------------------------- ・春 2月~4月 心整う【春湯治】 ・春土用 4月17日~5月5日 <立ち止まる・リセット・整える・ほどほどに> 芽吹く前の整理整頓・不要なものを手放す・吐き出す ・夏 5月~7月 身体と心整う【夏湯治】 ・夏土用 7月20日~8月6日 <立ち止まる・リセット・整える・ほどほどに> 燃えすぎたエネルギーを鎮める・クールダウン・休ませる ・秋 8月~10月 自分に向き合う【秋湯治】 ・秋土用 10月20日~11月7日 ...
6 日前
地方創生ファンド「ほうわ創業・事業承継支援ファンド」からの資金調達を実施しました
このたび湯治ぐらし株式会社は、 ミライドア株式会社と株式会社豊和銀行が共同で設立した 「ほうわ創業・事業承継支援ファンド」を引受先とする 第三者割当増資による資金調達を実施いたしました。 今回の資金調達は 地域資源である温泉の高付加価値化を目指す 当社の事業モデルとその成長性が評価されたものです。 調達した資金は、 ・温泉入浴や湯治滞在の効果を可視化する「湯治チェックアップ」事業の拡大 ・蓄積したデータを活用した、 個々の体質や目的に合わせた温泉関連の新商品 ・サービスの開発を強化 ・事業拡大に伴う専門人材の採用および組織基盤の強化に活用し、 温泉の高付加価値化と、ウェルネス分野における新たな産業創出を加速してまいります。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000148854.html
1月14日
読売新聞 新年特集に代表・菅野が掲載されました
新年の読売新聞特集「別府八湯独立宣言から30年」にて、 弊社代表・菅野静が紹介されました。 記事では、別府八湯それぞれの個性を磨く歩みとともに、 湯治文化に魅せられ、 鉄輪で湯治宿を営む移住者としてコメントが掲載されています。 ▶ 記事はこちら https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260101-GYS1T00080/
1月14日
共同通信配信の記事が複数の地方紙に掲載されました
昨年、 湯治ぐらし株式会社 が運営する 湯治を暮らしに取り入れたシェアハウスの取り組みについて、 共同通信 様に取材していただきました。 本記事は、 新年の特集記事 として、 以下の地方紙の紙面に掲載されました。 秋田魁新報(2026年1月4日) 山形新聞(2026年1月5日) 千葉日報(2026年1月3日) 静岡新聞(2026年1月3日) 高知新聞(2026年1月3日) 佐賀新聞(2026年1月3日) 温泉のある暮らしや、湯治を現代のライフスタイルとして捉え直す取り組みについて、 全国各地の読者の皆さまにご紹介いただきました。 共同通信様ならびに、各新聞社の皆さまに心より御礼申し上げます。 内覧・お問い合わせなど、ご興味のある方はぜひご連絡ください。 contact@toji-gurashi.jp
1月7日


【小寒】寒の入り。冷えた体を温め、寒い冬を前向きに楽しみましょう♪
皆様、こんにちは。七日一巡りです。 新年を迎え、「小寒(しょうかん)」を迎えました。 この日から節分までの約1ヶ月間は「寒の内」と呼ばれ、 一年で最も寒さが厳しい時期となります。 冷え込みが一層厳しくなるこの時期、皆様の体調はいかがでしょうか? 小寒は、冬の寒さが本格化する「寒の入り」として知られています。 この時期は、お正月休みで日々のリズムやペースが崩れる人も多く、 冷えによる血行不良や免疫力の低下が起こりやすいため、 風邪やインフルエンザなどの感染症に注意が必要です。 また、年末からの疲れが出やすい時期でもありますので、 より良い楽しい1年のスタートを切るためにも 心身を労わるケアが大切です。 この時期のセルフケア: ● 胃腸を休める「七草粥」: 1月7日の「人日の節句」には、七草粥を食べる風習があります。 お正月のご馳走で疲れた胃腸を癒し、無病息災を願うこの伝統食は、 体を内側から整えるのに最適です。 ● 小豆粥: 米と小豆を一緒に炊き込んだ小豆粥は1月15日「小正月」に食べる伝統的な行事食です。 小豆の赤い色には魔除けや邪気を払う
1月5日


東京都主催スタートアップ支援事業「NEXs Tokyo」に認定されました
このたび 湯治ぐらし株式会社 は、 東京都主催のスタートアップ支援事業「NEXs Tokyo」 に、 温泉と人に関わる事業を行うスタートアップ企業として認定いただきました。 「NEXs Tokyo」は、業種・業界・地域の枠を越えた イノベーション創出を目的とする東京都の支援事業です。 全国各地のスタートアップと、大企業・自治体・支援機関などをつなぐ コミュニティとして運営されています。 現時点で九州エリアでは大分・宮崎・熊本・福岡・沖縄の認定となっており、 大分県内からは弊社のみの選定となりました。 湯治を暮らしに取り入れたシェアハウス事業や湯治リトリート施設の運営に加え、 温泉による心身への効果を可視化する計測・データベースづくり、 それらを活用したパーソナライズやコンサルティング事業にも取り組んでいます。 協業や導入をご検討の事業者さまも、ぜひお気軽にお問合せください。 NEXs Tokyo 公式サイト https://nexstokyo.metro.tokyo.lg.jp/
2025年12月26日


今日は「冬至」。新しい年へ向かう心身の準備を
皆様、こんにちは。七日一巡りです。 12月22日(月)は、一年で最も昼が短く、夜が長い「冬至」です。 この日を境に昼の時間が少しずつ長くなることから、古くから「一陽来復(いちようらいふく)」と呼ばれる特別な日とされてきました。 「一陽来復」とは、中国の古典『易経』に由来する言葉で、「陰が極まれば陽に転じる」、 つまり「冬が去り春が来る」、そして「悪いことが続いた後で、幸運に向かう」という意味が込められており、気持ちあらたに、切り替える大切な節目です。 古来では冬至を「元旦」として新しい年のお祝をしていた頃も少しの期間あったと言われています。 厳しい冬の只中にあっても、太陽が生まれ変わり、再び力が宿り始める日として、新しい年を迎える前の大切な節目と考えられてきました。 本来の1月の元旦は案外気忙しいものです 今年はぜひ来年の先取りをして「冬至」を2026年をはじめるつもりで、気持ちあらたに、今年を振り返り、新しい年の願いや想いを馳せたり、いつも頑張っている自分にご褒美をする・・・! そんなスペシャルな時間もおすすめです。 そうは言っても、冬至からさ
2025年12月22日


別府市ふるさと納税で「七日一巡り」ギフトチケットがご利用いただけるようになりました
このたび、別府市のふるさと納税の返礼品として 「七日一巡り」でご利用いただけるギフトチケットが登録されました。 チケットは、5,000円/10,000円/30,000円/50,000円 の全4種類。 寄付額17,000円〜 お申込みいただけます。 本チケットは、別府温泉・湯治リトリート七日一巡りにて、 宿泊・日帰り体験を含むすべてのサービスにご利用いただけます。 ■ 七日一巡りについて 七日一巡りは、温泉・食事・運動 をコンセプトとしたウェルネスプログラムや、 人との交流、温泉が日常にある別府の暮らしの体験を通じて、 「あたらしい自分」に出会うための湯治リトリート施設です。 人生100年時代のいま、50年前の雨から生まれたここ別府の温泉に浸かりながら、 自分の人生・身体・こころを振り返り、立ち返る時間をお過ごしください。 ■ ご利用内容 ≪ 宿泊 ≫ 有資格者による温泉カウンセリングや、 各種ウェルネスプログラム体験を含む 「七日一巡り」のご滞在費用の一部としてご利用いただけます。 ※土日祝日もご利用可能です。 ≪ 日帰り体験(ビジター向け) ≫
2025年12月18日


「七日一巡り」公式LINEアカウントを開設しました
別府温泉・湯治リトリート 七日一巡りの公式LINEアカウント ができました。 七日一巡りは、湯治リトリートを通して 温泉・食・睡眠・余白の時間を大切にし、 「おはよう、あたらしい自分」に出会うための場所です。 公式LINEでは、季節ごとの体調変化に寄り添いながら、 温泉・食・運動を軸とした身体とこころを“ととのえるヒント”を定期的にお届けしていきます。 公式LINEでお届けする内容 ・湯治リトリートプログラムのご案内 ・季節のイベント・ワークショップの先行案内 ・LINE限定のお得な情報 ・季節ごとに不調になりやすいポイントや、 取り入れたい食材などのアドバイス 日々の暮らしの延長に、身体とこころを整えるヒントを。 ぜひこの機会に、七日一巡り公式LINE にご登録ください。 https://lin.ee/TLUlMdm
2025年12月17日


「大分県インバウンド観光商談会2025」に出展しました
12月2日に、都内で開催された公益社団法人ツーリズムおおいた主催の 「大分県インバウンド観光商談会2025」 に参加いたしました。 当日は、アジア圏・欧米豪圏をターゲットとするエージェント様10社と商談を行いました。 別府温泉・湯治リトリート「七日一巡り」で提供している 温泉カウンセリングや腸活ワークショップに、多くのご関心をお寄せいただきました。 弊社では、海外からお越しになる旅行者の皆さまにも 「湯治」の魅力を体験していただける体制づくりを進めております。 ご相談やお問合せがございましたら、どうぞお気軽にご連絡ください。 ■お問合せ先 contact@toji-gurashi.jp
2025年12月11日


大分県主催「地域課題解決型ワーケーションモニターツアー」を七日一巡りで実施しました
別府温泉・湯治リトリート 七日一巡りを会場に、 大分県主催「地域課題解決型ワーケーションモニターツアー(別府会場)」が開催されました。 本ツアーは、大分県が推進する「転職なき移住」事業の一環として実施されたものです。 東京都・福岡県など都市圏の企業4社・5名の皆さまにご参加いただき、 七日一巡りの温泉・食・運動を軸としたウェルネスプログラムを体験していただきました。 プログラムでは、手前味噌つくり、湯けむり街歩き、チェックイン・アウト時の健康計測などを体験。別府の日常に触れながら、働き方や心身の状態を見つめ直す時間を過ごしていただきました。 最終日には、計測結果を振り返り、地域の課題解決に向けた意見交換も行われました。 今回の取り組みは大分合同新聞にも掲載されました。 https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2025/11/27/JDC2025112603364 ご参加くださった企業の皆さま、大分県・別府市の関係者の皆さま、ありがとうございました。
2025年12月11日


「七日一巡り」が「美整リペア温泉」に認定されました
ポーラ・オルビス様の分析により、「七日一巡り」の温泉は「美肌効果」の中の 「美整リペア温泉」と認定されました。 「美整リペア温泉」とは、肌本来のもつ透明感に着目したクリーン&モイスチャー温泉のこと。 角層の剥がれ具合が適度に調整されていることにより、うるおい力が高くなる効果と、 湯上がり後、不要な皮脂を取り除くクレンジング効果により、 ベタつきをスッキリさせてくれる、透明感&つるつる肌を期待できる温泉です。
2025年11月28日


クラウドファンディング終了のご報告と御礼
このたび、『湯治タイムス』創刊プロジェクトのクラウドファンディングが 11月7日をもって終了いたしました。 結果として、 54名の皆さまから合計623,000円 もの温かいご支援をいただきました。 目標金額には届きませんでしたが、全国からお寄せいただいた応援の声や共感のメッセージに、 心より感謝申し上げます。 皆さまからのご支援は、「湯治タイムス」創刊号の デザイン・印刷費や取材活動費として大切に活用させていただきます。 今回の挑戦を通じて、改めて実感したのは—温泉や湯治文化が、 今の時代にも深く必要とされているということです。 温泉は、ただの観光資源ではなく、人の心と身体を整え、 地域の暮らしを支えてきた“養生の知恵”です。 その本質的な価値を見つめ直し、未来へとつなぐための一歩として、 これからも丁寧に発信を続けてまいります。 ご支援くださった皆さま、そしてこの挑戦を見守ってくださったすべての方々へ、 心より御礼申し上げます。 今後の活動の進捗や取材の様子などは、 新たに立ち上げた 『湯治タイムス』公式Facebookページ にて随時発信し
2025年11月12日


豊和銀行「豊南会」勉強会にて「健幸は最強の投資 〜生産性と組織力を高める腸美活〜」をテーマにした講演を行いました
このたび、豊和銀行さま主催「豊南会」研修会にお招きいただき、 弊社のフードアドバイザー/腸美活ライフスタイルマスター菊地が登壇いたしました。 当日は、地域で活躍される企業経営者の皆さま、 そして支店長・行員の皆さまを中心に、多くの方にご参加いただきました。 講演テーマは「健幸は最強の投資 〜生産性と組織力を高める腸美活〜」 腸が整うことで得られる、心身の安定、集中力の向上、免疫力の改善は、 個人の健康だけでなく、職場全体の生産性や組織づくりにも結びつきます。 講演では、 ・腸を整える大切さ ・職場やビジネスシーンにおける腸活の影響や効果 ・今日からできる腸活のポイントなどについて、 体験談を交えながらお伝えしました。 「心身ともに健やかに働ける職場づくり」は、 離職率低下・採用力向上・企業の信頼向上にもつながります。 湯治ぐらし(株)では、企業・団体向けに 腸活を取り入れた健康経営サポート、研修・ワークショップを承っております。 ご関心のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。 ご参加いただいた皆さま、 企画くださった豊和銀行さま、豊南会
2025年11月12日


睡眠計測宿泊モニター募集(11/24締切)のお知らせ
「睡眠ウェルビーイング計測Monitor Tour」 温泉+食+運動のウェルネス旅で「私たちの睡眠の質」はどうなるのだろう? 普段の自宅での沸かし湯orシャワーライフと、温泉のあるウェルネスな旅。 ウェルネスプログラムと睡眠の質・深さなどの比較テストを行うため、 「七日一巡り」にてモニター計測にご協力いただける方々を大募集します! なお、今回の募集は 11月24日(月)を応募締切 とさせていただきます。 ご希望の方はぜひお早めにお申し込みください。 モニター期間: 以下の、1回目〜3回目までのいずれかの回での参加となり、3回ともに参加する必要はありません。 1回目の期間 別府来訪温泉テスト 2025年12月19日(金)〜21日(日) 自宅沸かし湯テスト 2025年12月26日(金)〜28日(日)※別府来訪の1週間後 2回目の期間 別府来訪温泉テスト 2026年1月16日(金)〜18日(日) 自宅沸かし湯テスト 2026年1月23日(金)〜25日(日)※別府来訪の1週間後 3回目の期間 別府来訪温泉テスト 2026年1月3
2025年11月12日


書家・風蘭さん×七日一巡り「~こころ一巡り、思い一巡り ~ 私と向き合う書の時間」を開催しました
「書道の日」の11月2日。 BEPPU ART MONTHのイベントの一つとして、 七日一巡りにて書家・風蘭さんによるワークショップ 「 ~こころ一巡り、思い一巡り ~ 私と向き合う書の時間」を開催しました。 墨の香り、筆の音、呼吸のリズム。 “上手さ”ではなく、“心地よさ”を大切に、 筆を自由に動かしながら、静かに自分と向き合う時間が流れました。 参加者の方からは、 「子どもの頃以来、久しぶりに筆を持ちました。 最初は何を書けば良いか分からず緊張もありましたが、 だんだん筆に馴染んできて、最後には自然と“今後の自分のありたい姿”が 言葉として浮かび、それを筆で書くことができました。 普段の生活では味わえない時間を過ごすことができ、 心と頭がリフレッシュしたのを感じました。」 という嬉しい感想もいただきました。 ご参加くださった皆さま、そして素敵な時間をつくってくださった風蘭さん、 本当にありがとうございました。 七日一巡りでは、皆さまの身体とこころをほぐす さまざまな体験を企画してまいります。次回開催もぜひお楽しみに。
2025年11月5日


MAKEY ART 個展 2025「脳内カーニバル」開催のお知らせ
別府市在住のアートクリエイター MAKEY(マーキー) さん による 個展「脳内カーニバル」が、鉄輪の「スクランブルベップ」で本日より始まりました。 鉄輪での個展は初開催。 アクリルを中心に描かれた鮮やかな絵画作品をはじめ、 カレンダーやタオル、キーレスケースなど、 MAKEYさんの世界観が広がるオリジナルグッズも販売。 新作も多数並んでいます。 湯けむりたなびく鉄輪のまちを散策しながら、 ぜひ足をお運びください。 MAKEY ART 個展 2025『脳内カーニバル』 ・ 開催期間 :2025年10月24日(金)〜11月9日(日) ※11月1日(土)、2日(日)、7日(金)はお休み ・ 時間 :11:00〜17:00 ・ 会場 :スクランブルベップ(別府市井田4組) ・ 駐車場 :近隣の有料駐車場をご利用ください
2025年10月24日


「手前味噌つくり」講座、今シーズンも開催します
寒さが深まるこの季節は、味噌づくりに適した時期。 雑菌の少ない冬の空気の中で、ゆっくりと発酵が進み、 半年後の梅雨明けのころには、旨味たっぷりの“我が家の味”が育ちます。 自分の『手』で仕込むことでご自身の常在菌と共に育つ手前味噌は、 我が家の味になるだけではなく、あなたやご家族の『腸』に合った発酵食品となり、 腸内環境が整うことで免疫力を高めると言われています。 古くから日本人の健康を支えてきた味噌はまさに『栄養の宝庫』、世界に誇る伝統的な調味料です。 【毎日の味噌汁は医者いらず】と昔から言われているように、 良質なたんぱく質・ミネラル・ビタミンまで手軽に摂ることができるお味噌汁を、 ご自分の手前味噌でつくることでこころがホッとする格別な味わいに。 手前味噌は少し先の『未来のあなたへの贈り物』、体の内側から整える力を育ててくれます。 七日一巡りでは、この冬も「手前味噌つくり」を開催します。 使用する【塩】にこだわり、国産大豆・大分県産の生麹たっぷりの手前味噌キットを使い、 どなたでも簡単に“わたしの味噌”を仕込める体験です。 ...
2025年10月24日
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